SASUKEを観覧しよう!募集時期や倍率は?当落発表はある?

どーも!げいのう太郎です!

日本が誇る肉体系バラエティ『SASUKE』も2018年で35回目となりました!

大人気番組であるためこれからも放送され続けると思いますが、そんなSASUKEを生で見たくないですか?

そこで今回はSASUKEを観覧する方法や募集時期、倍率などを調査してみました!

当選するための裏技もお伝えしますよ!

SASUKEの観覧って誰でも出来るの!?

実は元々、SASUKEの観覧は出演者の親族や関係者のみに限定して可能でした。

しかし、2015年から誰でも観覧が可能となったのです!

誰でもと言いつつ、結局は応募者の中から抽選で観覧ができるというシステムなのですが。

応募者全員が会場である緑山に殺到したら大変なことになりそうですからね。笑

SASUKE観覧の募集時期っていつごろ!?

毎回明確な募集時期が決まっているわけではありません!

そこで過去の傾向を元に分析してみたいと思います。

2018年3月26日放送の第35回SASUKE2018の場合

放送日:2018年3月26日

収録日:2018年2月17日

ここまでには観覧者は確定している必要があります!

観覧応募締め切り:2018年2月12日

毎回、収録日5日前が締切となります!!

観覧応募開始:2018年2月1日

実質的な応募期間は2週間弱です!

SASUKE2018の開催決定報告:2017年11月30日

逆算して応募時期を見極めよう!

SASUKEの放送日時には法則があります!

一般観覧が始まった2015年以降は、【3月】【7月】【10月】の放送に限定されています!

直近では、第33回が3月、第34回が10月、そして今回の第35回が3月であるため、第36回のSASUKEは10月になる可能性が高いですね!

そのため、実際の収録はその1ヶ月前。そして観覧応募時期は収録前から2週間程度と考えると、

約2ヶ月前から観覧応募の案内に備えておけばバッチリです!

つまり第36回SASUKEが10月に決まった場合は、8月上旬くらいにはスタンバイしておけば大丈夫ですね!

ちなみに応募はTBSの公式サイトや公式Twitterからできますので、ブックマークに入れるなりフォローしておくと良いかもしれないですね!

以下、参考に!

SASUKE観覧応募ページ(TBS公式サイト)

SASUKE観覧の応募倍率は?

観覧に関しては倍率の確かな情報は出ていません。

しかし、観覧応募期間中にもかかわらず『当選』の案内が来た人もネットにはいますので、あまり応募者は多くないような気がします。

どうしても倍率をあげたい場合は複数人で応募すると良いかもしれないですね!

収録地であるSASUKEの聖地緑山は都内遠いですし、都内で収録する他番組に比べたら当たりやすいのかもしれないですね!

緑山の場所は以下で確認してみてください!

こんにちは!げいのう太郎です! ついにこの季節がやってきました! そうです!TBSの生んだ伝説の肉体系バ...

SASUKE観覧をする際の注意事項!

SASUKEの観覧に当たっては色々と注意事項があります!

まずは防寒着です!これは時期にもよりますが外での収録になるため対策必須です!

そして何よりも怖いのが雨!SASUKEは雨天決行になります!

会場では傘の使用が禁止されているため雨合羽が必須となります。

また、交通費は当然自己負担となります。

その他にも、当選した場合は必ず収録に来なくてはならないであったり、回によっては第1ステージしか観覧できないなどの制限もありますね!

当落の連絡は電話かメールで来るため、迷惑メールのフォルダに行かないよう注意したり、知らない番号から電話が来ても出る準備をしておいたほうがいいですね!

必ず観覧するための裏技は?

基本的には厳選なる抽選の結果ですが、

必ず観覧するための裏技もあります!!

それは、

SASUKE出演者の関係者になることです!!!

家族、職場の同僚など関係者の定義は幅広いですが、身近にいる肉体派の知人にオーディションを受けてもらい通過すれば自身も観覧に確実に行けますね!笑

SASUKEに出演するためには以下のページを参考にしてみてください!

どーも!げいのう太郎です! SASUKEを見ていると血湧き肉躍りますよね! 次こそは自分もSASUKEに...

まとめ

いかがでしょうか?

SASUKEには毎年多くの芸能人も出ますので、それ見たさに応募しても良いかもしれないですね!

それではまとめます!

  • SASUKEの観覧応募期間は放送前2ヶ月を目安に
  • 知人にSASUKEに出てもらって楽に観戦しよう!!
  • いざ観覧の際は防寒着などに注意を!

観覧がハズレた人はテレビで応援してくださいね!

げいのう太郎でした!

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