【落合陽一】天才が生み出した作品は!?父、妻、息子など家族は!?

どーも!げいのう太郎です!

今回は天才メディアアーティストである『現代の魔法使い』落合陽一さんに注目です!

以前放送された情熱大陸で一気に知名度を上げ、現在でも多方面で活躍しています。

タレントみたいなテレビ出演の仕方をしていますが、本職は研究者です!

そこで今回は落合陽一が世に生み出した作品の数々や支える家族について調査してみました!

これを見れば、謎に包まれた落合陽一について知ることが出来ますよ!

落合陽一(おちあい よういち)とは

名前:落合陽一(おちあい よういち)

名前の由来は陽(プラス)と一(マイナス)から来ています!オシャレ!!

生年月日:1987年9月16日(30歳)
→かなり若いのですが、働きすぎによる過労からかやつれて見えますね。笑

身長:169㎝
→ヒョロヒョロですね。ご飯を殆ど食べないため、見た目以上に高身長に感じます。

出身:東京都港区六本木
→父親の関係もあり大都会育ちです。

家族:奥さん、子供1人
情熱大陸やTwitterに出てきましたね!

所属:多すぎて書ききれません!いろいろやっています!笑

落合陽一が世に生み出した作品一覧

メディアアーティストを名乗っている落合陽一さんですが、そもそもメディアアーティストってご存知ですか?

これは、芸術表現に対して技術的発明を用いて表現するアーティストです!

つまり、落合陽一さんは芸術家なんですね!

最近では表参道で個展も開いたりしていますね!

落合陽一さんの凄いところは、このメディアアーティストであるための技術的発明に力を入れている点です!

世界で唯一無二の発明を数多く作り出してきたんですね!

それではその作品の一部を説明いたしましょう!!

レビトロープ

キーワードは『浮遊』になっている作品です。

地面から浮いた6つの金属の球がゆっくりと公転する不思議な作品です。

モノってそんなに簡単に宙に浮くもんですか!?笑

たぶん、原理を説明されても理解できないような作品だと思います。笑

Morpho Scenery

Media Ambition Tokyo 2018, Yoichi Ochiai, Morpho Scenery

A post shared by Yoichi Ochiai (@ochyai) on

遠くの景色って、なんだか凄く表面的といいますか、立体感に欠けると思いませんか?

特に展望台なんかから見た景色って、遠くに行けば行くほど薄っぺらいですよね。

この作品はその点についてフォーカスしたものになります!

例えば展望台から見た遠くの町並みって、本当に多くの建物、人などの物質から構成されていますよね。

でも、自分の目に届く頃にはその立体感がある意味では失われているんです。

その遠くの景色と自分の目(網膜)の間に装置を置くことにより、遠くの景色の物体性を感じさせる物になるのです。

いやあ、自分で言っていて意味わからないですね。笑

Silver Floats

2018年の最新作です!

Wikipedia大先生曰く、

波源の形をした鏡のオブジェが浮揚・回転し周りの風景を歪めて映すインスタレーション作品。

とのことです。

もう見てもらったほうが早いです。笑

ようやく気づきましたが、メディアアートを言語化するってこんなに難しいんですね!笑

三次元音響浮遊

超音波を使って物体を浮かせるという発明です!

これならまだ理解はしやすいですね!もちろん、構造の理解は無理ですが。笑

今までの実験では、浮かせた物質は上下だけなど一定の方向にしか動かせなかったようです。

しかし、今回の作品の凄いところは上下左右前後を問わず3次元に自由自在動かせるのです!

今後、色々なジャンルでの実用化の可能性を秘めていますね!

人を浮かせて遊ぶような遊具が出来たら、すぐにでも遊びに行きたいですね!笑

父、妻、息子など家族はどんな人達!?

父親は有名ジャーナリストの落合信彦さんです!

ネット上で父親が詐欺師、ペテン師の言われているのを見て、落合陽一さんは情報の裏を取る重要性を学んだのだと。笑

奥様は情熱大陸にも出ていましたね!

非常に美人で、旦那を立てる事がうまそうな素敵な方です!

番組内では、奥様に対して「ハマグリは複雑性の極み」という説明に対して優しそうに微笑んでいました。

ちなみに、この複雑性というのは、ハマグリを一口で食べた場合、人間で言うと頭のてっぺんから足の先を食べていることになるという点です。

肉だったら部位ごとに食べますよね?ハラミとかハツとか。これは落合陽一さんいわく複雑性は無いらしいです。

たぶん奥様も理解はしていないようですが、そんな発言を微笑んで聞いてあげるなんて気立て良すぎです!!

息子さんはTwitter上に出てこられます!

口唇口蓋裂の治療中であり、その経過もTwitter上で定期的に載せています!

この息子さんに対しての教育方法が面白いんです。

例えば、落合陽一さんは幼稚園・保育園不要論者です。

小学校に上がるまでは協調性ではなく、五感の強化を訓練したほうが良いという考えです。

現に落合陽一さんは小学校に入る前に、ピアノ、公文、実験教室、画家との写生など色々やっていたんですね。

天才メディアアーティストから教育を受けた息子さんはどんな風に育つんでしょうか。

Twitter上の成長を見守りたいですね!!

まとめ

いかがでしょうか!?

まとめますよ〜!

  • 落合陽一さんは天才メディアアーティスト
  • 発明された作品は定期的に行われる個展で見れる!
  • 教育方針も独特!!

これからも現代の魔法使いに魅了されましょう!

げいのう太郎でした!!

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