コロンビアの黄金郷(エルドラド)伝説!大杉亜依里が謎に迫る!

こんにちは!げいのう太郎です!

黄金伝説って聞いたことありますか?

南米のアンデスに広まる黄金郷(エルドラド)であり、かつてこの地球に実在すると言われていた幻の地です!!

今回はそんな伝説の地の謎に迫るべく女性タレントである大杉亜依里がコロンビアに渡りました!!

大杉亜依里のプロフィール

名前:大杉 亜依里(おおすぎ あいり)

生年月日:1989年5月18日

→現在28歳です!素敵なアラサーといった年齢ですすね!

身長:166cm

ファッションモデルをしていますので、さすがの身長です!

スリーサイズ:80 – 60 – 88 cm

→非の付け所のないパーフェクトボディです!

出身:神奈川県

所属:ネイムマネジメント

→大手モデル事務所です!馬場ふみかなどがこちらの所属です!

伝説の黄金郷、エルドラドとは!?

時は16世紀。

始まりはとある儀式でした。

エルドラドはスペイン語で黄金の人という意味であり、金箔を人まぶして儀式を行っていたのです。

これはグアタビータ湖という地に住む首長族が行っていたのですが、この話が拡大解釈され、いつの日か黄金郷として広まったのです。

ちなみにこの湖は海抜約3000メートルという高地にあるため、基本的にはメチャクチャ寒いです。笑

富士山の頂上みたいなものですからね。

ちなみに、この黄金郷伝説はその後300年も信じられ続けてきました。

しかし、時を経て航海技術も高まり実際に黄金郷を調査した結果、そんなものは無かったという事実が発覚したんですね。

じつは16世紀頃の世界地図にはちゃんと黄金郷の記載があったのです。

もちろん、その後表記は消されてしまいましたが。

今回、『世界ふしぎ発見!』では、このエルドラドの伝説を生んだコロンビアに大杉 亜依里さんが行ったのでした!

今なお残る黄金の製法!先住民の末裔に会いに行く!

ミステリーハンター大杉 亜依里さんがコロンビアに向かったのです!

黄金郷エルドラドの話は伝説として広まりましたが、実際に黄金の採掘は行われていました!

現地にいるのは先住民であるムイスカ人です!

残すところ14000人しかいない民族であり、使用されていたチブチャ語を話せる人はいなくなってしまいました。

現在は皆スペイン語を話します!

そして、今回の『世界ふしぎ発見!』で最大の注目は、ムイスカ人が聖地と崇める幻の天空都市を見ることが出来るのです!!

歴史的瞬間を目撃することができます!要注目ですね!

まとめ

いかがでしょうか!?

黄金伝説とかロマンがありますよね!

ぜひ今後は黄金を見た際にコロンビアを思い出してください!!

それではまとめます!

  • 黄金郷(エルドラド)は16世紀にはじまった伝説
  • ミステリーハンター大杉 亜依里さんがコロンビアに!
  • ムイスカ人が聖地と崇める幻の天空都市とは!?

世界ふしぎ発見!で注目を浴びた記事は他にもありますのでぜひ一緒に見てください!

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げいのう太郎でした!

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